
私のおすすめ明治ほほえみ らくらくミルクのご紹介です!
らくらくミルクについて
明治ほほえみらくらくミルクは缶にアタッチメントを付けて、
直接、ピジョンの母乳実感(キャップ・乳首)を付けるだけであげられる缶のミルクです。
※ピジョン母乳実感のキャップ・乳首も別売りです
乳首のみ↓
他にもピジョンの哺乳瓶をご紹介しています。
らくらくミルクを選んだ理由

- 外出時に便利
- 粉やキューブと栄養素がほとんど変わらない
- 保存料の心配がない
- 災害時の備蓄用
缶だと成分が違ったり保存料の心配がありましたが、
粉やキューブと栄養素も変わらないし保存料も入っていないそうです。
便利なことはもちろん、やっぱり安全で安心なものというのが決め手でした。
【明治ほほえみ らくらくミルク 公式HP】https://www.meiji.co.jp/baby/hohoemi/rakurakumilk/
便利なポイント
お出かけの時に、お湯と湯冷ましと粉orキューブを持っていくのも荷物が増えて大変。
しかも赤ちゃんがお腹を空かせて泣いているときに、慣れない場所で準備するのもすごく大変です。
場所によって、お湯とお水のサーバーがあるところもありますが、湯冷ましがなくてミルクを冷ますのに時間がかかってしまうこともあります。
当時はアタッチメントはありませんでしたが、除菌した哺乳瓶に注ぐだけであげられるこちらの缶のミルクはすごく便利でした。
現在は缶にアタッチメントを付ければ、その上にピジョンのキャップ・乳首を付けて授乳できるのでますます便利ですね。
粉でもいいのでは?と思われがちですが、
祖父母に預けた際に、この分量でこのくらいの温度でなどいろいろ注文するのが申し訳なくて私は缶を渡していました。
もしなにかあったらと思うと不安ですよね。
水道が止まってしまったら?
お湯を作る環境がなかったら?
などなど心配事はたくさんあります。
備えあれば憂いなしです。
使い分け
赤ちゃんによってはミルクの味がいつもと違うと、飲んでくれないことがあると聞いたので、
粉・らくらくミルク・キューブは同じ明治ほほえみで統一していました。
【お家では粉ミルクで調乳】
外出や預ける時、災害用備蓄に缶のらくらくミルク
【実家など慣れた場所へのお出かけはらくらくキューブ】
といったように使い分けていました。
まとめ

少し早くに結婚し子供を産んだ友達は、今ってこんなのあるんだ!
うらやましい!と言っていました。
今は缶にそのまま乳首を装着できるように、アタッチメントもあります。
どんどん便利な世の中になっていきます。
便利なものを使って、心にゆとりをもって子供と接するのも大事だと私は思います。
ご参考になれば幸いです!